応援コメント
あたたかいコメントをいただきました!
プロジェクトへのたくさんの応援、本当にありがとうございます。
皆様から寄せられたメッセージを一部ご紹介いたします。
ぺんちゃん 様
障がいがある方も誰でも落語を楽しむことができるようにするこの取り組みはとても素敵だと思います。落語は耳で聞くだけでわかるというだけでは伝わらないことを伝えようとする姿勢を応援したいです。
温かい応援をありがとうございます。落語を耳で聞くだけでなく、触れて、感じて、楽しめるものにしていくことが、この活動の大きな目的です。誰もが落語に出会える入口を広げてまいります。
一般社団法人公縁クロス機構 様
linkウェブサイト第一弾の3D絵本に続き、第二弾のチャレンジ、UDの範囲が広がり楽しみにしています。この取り組みを是非進めて頂けることを期待しております、継続応援しますので頑張ってください。
応援ありがとうございます。第一弾に続き、第二弾でもUD落語の可能性をさらに広げていきたいと思います。継続して取り組むことで、多くの方に楽しんでいただける文化に育ててまいります。
瀬を早み 様
とても素晴らしい活動をされていることに、敬意を表するとともに感謝いたします。
普段落語を「聞く(見る)」際には、使われていない人間の五感の触覚・嗅覚・味覚を使って落語を楽しめるようにすることは、今まで想像もしてきませんでした。
新しい試みに挑戦される皆様に心からエールを送ります。
これからも、エンターテイメントの世界が広がりますように祈っています。
温かいお言葉をありがとうございます。五感を使って落語を楽しむという発想は、私自身にとっても大きな挑戦です。落語の楽しさがより多くの方に届くよう、心を込めて進めてまいります。
しらいし みやこ 様
このプロジェクトを通して、落語の愉しさが、より多くの人々に伝わりますように!
応援とともに、見守っています。
応援ありがとうございます。「子どもの頃の楽しさ」を思い出していただけたこと、とても嬉しく拝見しました。このプロジェクトを通して、落語の楽しさと懐かしさを多くの方へ届けてまいります。
ヒロン 様
最初の絵本「まんじゅうこわい」の表紙はムンクの「叫び」みたい。それからページを進めて行くと次々と「こわい」ものがずらり。画面いっぱいに言葉と絵と点図。最後まで魅せられました。また、3Ⅾで作ったカラスやゲジゲジを見えない人と一緒に触りました。
たくさんのアイディアが詰まった第一弾。
旅が好きです。旅の計画を立ててうきうきしているとき、旅の日、そして旅あとの楽しみと旅には3回の楽しみがあります。
第2弾「初天神」は今はどのように見せてくれるのか完成が待ち遠しいです。きんぼうがかわいい。どのような展開になるのか?旅で言えばうきうきと待っている状態です。人生初めての「クラファン」でした。応援しています。
嬉しい応援をありがとうございます。第一弾から多くの気づきをいただき、第二弾ではさらに工夫を重ねています。音訳や触図などを通して、落語の世界をより豊かに楽しんでいただけるよう努めます。
株式会社 大本組 様
linkウェブサイト日本の伝統的な話芸である「落語」を障がいをお持ちの方にも楽しんでいただこうという趣旨に大いに賛同します。これからの新しい形の落語文化の普及に期待しています。
力強い応援をありがとうございます。落語と障がいのある方との出会いから、新しい文化の形が生まれると信じています。これからも、誰もが楽しめる落語文化の普及に尽力してまいります。
YASUHIRO 様
こういう活動は継続が大事かと思います。大変でしょうが頑張ってください。応援していきます。
応援ありがとうございます。おっしゃる通り、こうした活動は継続が何より大切だと感じております。大変なこともありますが、皆様のお力を励みに、一歩ずつ進めてまいります
道中 ひとみ 様
私は落語を聞くようになって笑う事が増えました。誰もが笑顔になれる事を願って、昇吉さんの落語ユニバーサル化を応援しています。
温かいお言葉をありがとうございます。落語を通じて笑顔が増えることは、私にとって何よりの喜びです。誰もが笑顔になれるユニバーサルな落語を目指して、これからも取り組んでまいります。
クロス機構 濱 様
linkウェブサイト聞いて、見て、動いてもっといろんな人に伝わる!とても楽しみにしています。第一弾『(3D絵本で)もっとみんな仲良くなれるとおもう』という声が、こんどはもっともっと沢山もらえることを願っています。
応援ありがとうございます。聞いて、見て、動いて、さまざまな形で楽しめる落語を目指しています。第一弾以上に、多くの方に「参加できる楽しさ」を感じていただける作品にしてまいります。
S.Y 様
昇吉師匠の生の落語を、日本中に届けたいと思い参加しました。
ありがとうございます。生の落語を日本中に届けたいという思いは、私の活動の大きな柱です。今回の取り組みを通じて、落語の魅力をさらに広く届けてまいります。
あたたかいご支援ありがとうございました!
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